春待ち飲み会とGMバルクで作るE501系床下
2017-02-20


日曜日は夕方から夜にかけて、模型仲間のseibu-mania氏夫妻と懇親会をしました。
場所は浦和レッズで有名な居酒屋力の池袋店です。
禺画像]
とても楽しい会で、3時間趣味の話とかずっとして、大変楽しいお酒の席になりました。

お酒の席が楽しすぎて、どうもCKCレディースの風を見ました。
禺画像]
今年はスキーに替えて、春になって暖かくなった後のハイキングにチャレンジしそうです。でもその前に山行く靴を2人分買うところからスタート。
とにかく今年冬から春はなかなか落ち着かなさそうですので、一息入れながら凌ぎ抜きたいところです。

さてさて、上京したついでに、GMストアで床下機器を色々見繕ってきました。
グリーンマックスのキットや完成品のバルクパーツの床下機器がGMストアに売っており、しかもランナー1個150円ですので、床下機器を再現したく、つい色々買ってしまいます。

今回は、E501系の床下をGMバルクバーツで再現します。
禺画像]
主変換器:R(名鉄2000系用)1両につき2個使用
変圧器?:A+W(近鉄22000系用)
リアクトル:M-201(201系用)
SIV:4031-B(阪神9030用)
禺画像]
10年前の再掲ですが、交流区間に入れる床下機器を再現できます。
禺画像]

一方のクハE500編。
禺画像]
空気タンク:4616-A(阪神2000用)
コンプレッサー:製品のものを移設or4106-A(近鉄9820用)
禺画像]
こちらもカメラカーになったクハE500に続き、床下の再現に務めます。

[交直通勤・近郊形]
[工作技法・偽法]

コメント(全0件)
コメントをする


記事を書く
powered by ASAHIネット